【新常識】チャイナノーヴァの温かい中華おせちは大注目!

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【新常識】チャイナノーヴァの温かい中華おせちは大注目!

中華料理の名店をはじめとして、様々な業者が参入している中華おせち。
新しい激戦区となっている中華おせちに、従来の常識を覆したことで注目を集めているおせちがあります。

 

その名前は、チャイナノーヴァ。京都東山で誕生したデパ地下中華の名店です。

 

ここでは、チャイナノーヴァ中華おせちの詳細、チャイナノーヴァが打ち出した「温かいおせち」とは何かについて、書いていきたいと思います。

 

チャイナノーヴァのコンセプトとは

 

チャイナノーヴァでは、今まで誰も考えてこなかったことをコンセプトとして打ち出しています。それは「温めてから食べる中華おせち」というコンセプトです。
おせちを食べる時期は、寒い時期なので、温かいものを食べた方が体も温まるのは当たり前なのですが、今まで誰もしなかったことをコンセプトとして打ち出したことが話題を集めています。

 

最初は、冷めていても食べられるおせちを作っていましたが、お客様からの声に「温めて食べたら美味しい」、「解凍後、温めて食べました」といった声が多数あったことをきっかけに、温める中華おせちを開発したそうです。
昨年から従来のお重に入ったおせちではなく、一部を除いて真空パック詰めした状態で販売しています。

 

もちろん、お重に入ったおせちも販売しているので、お好みの方をご注文いただけます。

 

取扱商品について

 

チャイナノーヴァでは、4〜5人前の中華おせちとして「祇園」、「清水」、2〜3人前の中華おせちとして「東山」、「八坂」の4点を販売しています。

 

いずれも送料無料。現在超早割価格を適用中で、11月2日(月)9時59分までに注文すれば、全品2,000円割引となります。

 

早割後の価格は、「祇園」が16,950円(重箱なし:15,950円)、「清水」が12,800円(重箱なし:11,800円)、「東山」が9,000円(重箱なし:8,500円)、「八坂」が6,900円(重箱なし:6,400円)となっています。

 

発送状態について

 

前述したように、冷たい状態の方が美味しい商品もありますし、温めた方が美味しい商品もあります。

 

そのため温めた方が美味しい商品については、10〜15分くらい湯煎するために、真空パックにしています。その他ラップをかけて2分間温める商品や自然解凍でそのまま食べられるものがあります。